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Int'lecowk 2020年10月号(通巻1104号)目次

■特集:コロナ禍における労働組合の取り組みと意義

グローバリズムを点検する
 第10回:「数式の経済学」の功罪
 小原 篤次(長崎県立大学 准教授)

地球儀
 隠蔽される中国の食糧危機と犠牲者の実数
 板東 慧(国際経済労働研究所 会長)

Monthly Review
 ブラック・ライブズ・マター運動の背景と意義
 竹沢 泰子(京都大学人文科学研究所 教授)

特集:コロナ禍における労働組合の取り組みと意義   
コロナ禍の雇用とこれからの労働組合
 玄田 有史(東京大学社会科学研究所 教授)          

「コロナ禍における組合の取り組みに関するアンケート」
結果報告

取り組み事例インタビュー
 味の素AGF労働組合
 島忠労働組合

論壇ナビ2020
 第10回:コロナとジョブ型雇用
 松浦 司(中央大学経済学部 准教授)

リサーチファイル
 第9回:野付利之インタビューを巡って(2)
 本田  一成(國學院大學経済学部 教授)

正会員の議案書分析(第5回)
 
篠田 徹(早稲田大学社会科学総合学術院 教授)

主要経済労働統計

Project News

※今月の「労働批評」は、休載させていただきます。


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