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Int'lecowk 2020年3月号(通巻1098号)目次

■特集:産業としてのスポーツ

グローバリズムを点検する
 第4回:病を広げるもの
 小原 篤次(長崎県立大学 准教授)

地球儀
 新型肺炎流行と国際パニック・シンドローム
 板東 慧(国際経済労働研究所 会長)

Monthly Review     
 福田徳三著作集の刊行と労働100年
 玉井 金五(愛知学院大学 教授)

特集:産業としてのスポーツ   
 産業としてのスポーツの可能性
  ワールドマスターズゲームズ2021関西が何をもたらすのか
 高橋 一夫(近畿大学経営学部 教授)          

 健康のためではなく、「レースに出る」からなのだ
  産業としてのスポーツを考える: コーポレートゲームズがもたらしたもの
 手嶋 雅夫(一般社団法人 スポーツ フォー ライフジャパン 代表理事)   

 労働組合の新しい役割としての産業政策
  「スポーツでニッポンを元気に」 
 石川 要一(ミズノユニオン 中央執行委員長) 

労働批評(第7回)
 篠田 徹

論壇ナビ2020
 第3回:大学入試改革の現状と今後
  松浦 司(中央大学経済学部 准教授)

リサーチファイル
第3回:朝倉克己インタビューを巡って(2)
 本田  一成(國學院大學経済学部 教授)

主要経済労働統計

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