【公開講演】労働組合と政治活動(2018年5月21日・東京)

労働組合はなぜ政治活動をするのか?

--この問いに、あなたならどのように答えますか

政治が日常生活と切り離せないものである以上、労働組合が政治にかかわることは必然であるといえます。
本講演では、労働組合が政治活動に取り組む意義や取り組み方、これからの労働組合の政治活動の在り方や
可能性についてお話いしただきます。
次の統一地方選や参議院選挙の取り組みにも役立てていただくことのできる内容です。
 
◆日時 2018年5月21日(月)  開演 13:30 終了16:30 (受付13:00~)

◆会場 アイオス五反田ビル(東京都品川区)

◆対象 労働組合支部執行委員以上

  講師のご紹介

篠田 徹

(しのだ・とおる)

早稲田大学社会科学総合学術院教授
公益社団法人 国際経済労働研究所 労働・政治研究事業部 研究員

1959年生まれ。
1987年、早稲田大学政治学研究科博士後期課程中退。
主著『世紀末の労働運動』(岩波書店、1989)、『2025年日本の構想』 (共著)(岩波書店、2000)、『米国民主党―2008年政権奪回への課題』 (共著)(日本国際問題研究所、2005)

 

◆参加費 正会員4,500円/一般5,000円(1名様あたり)
 ※「正会員」は国際経済労働研究所の正会員を指します。

★詳しいご案内は こちら(PDF)をご覧ください。

★お申込書は こちら(Excel)をご利用ください。

 

 <問い合わせ先・申込書送付先>

国際経済労働研究所 労働・政治研究事業部

電話:06-6943-9490
FAX:06-6943-9540

メールアドレス:seminar_seiji_at_iewri.or.jp
(_at_ を@ に変更してください。)



公開:2018.4.1